開成中合格体験記(グノーブル):授業を全力で受ける

中学受験
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僕は新4年生から、グノーブルに入りました

そして、第一志望の開成中学に合格することができました。それはグノーブルの先生や友達のおかげです。本当に感謝しています。
 グノーブルで努力を重ね、難関中学の合格を目指している皆さんに、これだけはやっておいた方が良いと僕が思うものをお伝えします。

国語

  • 漢字テストは、絶対に100点を取るという気持ちで臨む(特に、同音異義語についての知識を完成させる)。記述は、自分が持つ言葉をひねり出し、納得できるような文章を書く(しかし、時間配分には注意する)。

算数

  • 日曜特訓の復習テスト、冬期講習や正月特訓の再復習テストの直しを何よりも優先する。土曜特訓の平面図形マスターと立体図形マスターを安定して得点できるようにする。

理科・社会

  • 理科:グノラーニングチェックを全て覚える(これができればもう十分)。グノラーニングチェックのような基礎問題を混ぜ合わせただけのものだと思って過去問を解く。
  • 社会:「スキポテ」や土曜特訓のテキストについている「基礎知識の確認」などで分からなかったものは暗記カードを使って覚える(開成を志望している人は、開成でよくでる源平合戦や五街道、東京問題などを特に)。

「授業を全力で受けること」

授業を全力で受ける。大事ですよね。授業を中途半端にし、別の問題集をやるとか、結局は力が付かない。しっかりとした塾のカリキュラムは非常に優れたものだと思います。

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